SEO&SEM対策 一問一答

五足の靴は、SEOの第一線で活躍する面々が、SEO&SEMの現場の疑問にお答えします!

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SEO&SEM 五足の靴でタグ「ランディングページ」が付けられているもの

A)
今回は五足の靴の読者の方から編集部にお問い合わせをいただいた下記の質問をご紹介し、回答していきます。
ご質問ありがとうございます。

「モバイルの公式サイト(通販サイトなどをイメージしてください)で、テールワード対策として、サイト内検索の検索ワードを取得し、そこからそのワードにあった静的なLPを自動生成した場合、クローリングされますか?
 ドメインは「〇〇〇/keyword/各キーワード」のように登録ドメインの直下でLPを生成します。
 また、このLPはiメニューの検索のように公式での検索にもヒットしますでしょうか?」

キーワード検索結果の疑似静的化はモバイルでも技術的にはクロールさせることができる
ドコモ公式サイトのURLアドレスにはuid=NULLGWDOCOMOが付く。付いていてもインデックスするが、googleモバイルのSEO対策を考慮する場合は可能であれば
<link rel="canonical" href="###uid=NULLGWDOCOMOを抜いた現在地ページのURL###">
を記述するなどして、除去する対策をした方が良い。